« 要援護世帯の除雪支援で新たな制度設計を示唆 | メイン | わが家の雪割草が咲いた »

顎に痛み

 午前11時頃、右耳の下あたりに痛みを感じました。指でそっと押してみたところ、はやり痛い。ひょっとしたら、リンパ腺がはれたのかな、風邪を引いたわけでもないのにおかしいな、そう思いました。痛みは一回だけではなく、話していても感じます。昼食をとった時もほっぺたの右側に違和感を持ちました。

 きょうは朝から大忙しの日でした。随想集の原稿の最終チェックを短時間で済ませ、市役所へ。市役所では一般質問の質問取りを最優先し、その後、明日からの常任委員会審査の最終準備をする予定でした。しかし、右ほっぺの痛みはとれず、午後から近くの口腔外科で診察してもらうことにしました。

 口の中を診てもらい、レントゲンを撮った結果の診断は顎関節炎でした。顎の付け根の部分に中間板のようなものがあって、どうもそこが腫れているらしいというのです。しばらくはこの部分を休ませることが大事だと言われました。具体的には硬いものを食べない、頬杖をつかない、大声を出さないようにと言われました。明日から私の所属する常任委員会です。もっとも顎を使わなければならない時に、できるだけ静かにしていなければならないとは。困りました。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.hose1.jp/mt/mt-tb.cgi/2404

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

2019年10月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

About

2010年03月11日 17:48に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「要援護世帯の除雪支援で新たな制度設計を示唆」です。

次の投稿は「わが家の雪割草が咲いた」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.34