2019年02月17日

従兄の通夜式


おはようございます。今朝は東京、亀戸からの発信です。5時前に起床しました。読んだり、書いたりする仕事がいくつもあって、一つひとつ、手をつけています。

昨日は家の玄関から入った廊下の床工事をしてくださる大工さんと打ち合わせをした後、専徳寺の住職さんとともにほくほく大島駅へ。そこで従兄などと合流し、東京に来ました。途中、お昼を食べる場がなく、東京駅に着くまで我慢しました。

夕方からは母の実家の従兄の通夜式でした。突然逝ってしまった従兄の顔は、先月24日に会ったときと変わらず、ただ眠っているだけのようでした。誰かが、「文ちゃ、どうした。早すぎだど」と言ったら、涙が溢れ出てきました。通夜式のやり方は、焼香ひとつとっても私の地元とはずいぶん違いました。

お斎では文英さんの子どもたち、旧大島村の元村長さん、照源寺の住職さんなどと話しをしました。文英さんの次女のパートナーが挨拶し、その中で、この2か月ほどの文英さんの様子を語ってくれました。亡くなる数時間前に、孫たちに、「じいちゃん、頑張って!」と声をかけられて、2度、「オー」と応えたといいます。孫たちに最後まで声をかけてもらって本人もうれしかったと思います。

きょうは午前11時から告別式です。今夜は10時頃には家に戻る予定です。

2019年02月16日

「しんぶん赤旗」日曜版配達に集中

 おはようございます。今朝は5時半に起床、「しんぶん赤旗」日刊紙を配達してきました。夜中に家に戻った時はがりがりに凍っていた車のフロントガラスでしたが、朝起きた時は雨、溶かす手間はいりませんでした。気温が急に上昇したようです。

 昨日は印刷した活動レポートを新聞屋さんに持ち込み、折り込みを依頼したほか、「しんぶん赤旗」日曜版の配達に集中しました。いつもは土曜日までかかるものを金曜日に終わらせるということですから、読者の方とゆっくり話す時間は全くなし。それでも、途中で何枚かの写真を撮りました。下の写真は上段が吉川区の小苗代池、上の方に米山さんが見えます。下段は大潟区の朝日池です。水面の奥に白鳥などがかたまっているのがわかるでしょうか。

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 配達が終了後は、車の洗浄、そして印刷用紙の調達に出かけました。車には東京での葬儀に一緒に行く、専徳寺の住職に乗ってもらうことになっていますので、少しはきれいにしておきたかったのです。印刷用紙は来週の活動レポート発行のための準備です。

 買い物を終えて家に戻る途中、ホールクロップサイレージをカラスがつついているのを見つけました。放置できませんので、持ち主に連絡しようと思います。

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 夜はホームページの更新作業やデータのハードディスクへの保存作業を続けました。いずれも気になっていたことです。

 きょうはお昼頃の電車で東京へ向かいます。今夜は従兄のお通夜、明日は告別式です。

2019年02月15日

人間ドック、葬儀の打ち合わせ


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 おはようございます。今朝は6時前に起床し、事務所でデスクワークをしました。活動レポートの修正作業と印刷です。印刷は昨夜のうちに片面だけ刷っておいたので、順調です。写真は今朝、7時頃、近くで撮ったものです。今朝は冷えました。

 昨日は朝8時から人間ドックでした。大島の従兄の不幸の連絡があって、バタバタしましたが、開始時間には間に合いました。検査では体重は昨年と同じだったものの、お腹まわりが0.4センチ増えました。血圧も正常でした。問題は肺機能が低下していることと、血糖の数値です。また保健師さんの指導を受けなければならないようです。毎年、胃のレントゲンで引っかかるので、今回はやめて、かかりつけのお医者さんのところで胃カメラを飲むことにしました。

 人間ドックが終わってからは「しんぶん赤旗」日曜版と活動レポートのポスト下ろし、配達をしながら大島区へ。母の実家とは別の従兄の家で葬儀の打ち合わせをしました。東京の病院で亡くなったことなどから、お通夜、告別式はいずれも東京都江東区亀戸2‐17‐7、「ウエルライフホール亀戸」(電話03‐3633‐3357)で行われます。お通夜は明日16日の18時から、告別式は明後日17日の11時からです。下の写真は昨日、大島区熊田にて撮影したものです。

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 今日は、「しんぶん赤旗」日曜版の配達を一日かけて行い、明日の準備をします。忙しい一日になります。

2019年02月14日

悲しい知らせが…


 おはようございます。今朝は6時に起床し、除雪作業をしてきました。終わった段階で、携帯が来ていたので、かけたところ、悲しい知らせでした。大島区の母の実家(のうの)の従兄が亡くなったというのです。大事な、大事な人を失いました。

 昨日は思いがけない雪でバタバタしました。上野市議と共に柿崎から高速に乗って新潟市へ行ってきました。日本共産党の県内の議員を集めて議員研修会があったのです。

 研修会では、3月定例議会に提出されるであろう議案の内容や問題点、花角県政の新年度予算の特徴と問題点、先日の政府交渉の結果などについて報告があり質疑が行われました。ただ、上野市議と私は午前だけ参加し、午後から地元に戻りました。

 家に着いたのは午後3時過ぎ。家の用事を終わらせた後、地元事務所でデスクワークをしました。主に活動レポートの作成作業です。除雪は朝の段階だけでしなくてもよかったので、少し余裕でした。

 きょうは、これから人間ドッグです。急がないといけません。

2019年02月13日

小型除雪機、初出動

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 おはようございます。とうとう、除雪機を出しました。朝からずっと除雪でした。事務所と自宅を往復するだけでも30分以上かかります。汗びっしょりになりました。

 昨日は午前にデスクワークをし、午後から会議がありました。新しいビラの検討会議です。先日の協議に基づいて用意した原稿をもとにあれこれと話し合いをし、さらに取材が必要なところはその段取りもしました。

 夕方からは地元事務所に戻り、毎週発行している2種類のビラ作りに着手しました。そのうちの1枚は夜の9時過ぎに完成させました。もう一枚は私の活動レポートです。こちらはなかなか書き進めず、苦戦しました。4分の1ほど書いたところで、自宅に戻り休みました。

 きょうは新潟にて全県議員研修会です。3月議会に向けた準備です。

2019年02月12日

柿崎で津波浸水想定説明会

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 おはようございます。今朝はおだやかですね。これから下り坂だとは思いますが、昨日からの天気はもうけもんでした。上の写真は昨日のお昼前のものです。写真の尾神岳も米山さんもきれいでした。そして、びっくりしたのは田んぼの中、ゲンゴロウの幼虫と思われるものが泥の上を動いていました。

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 昨日は午前も午後も近くで活動しました。午後2時からは柿崎コミュニティプラザのホールで、「新潟県の新たな津波浸水想定に係る住民説明会」が行われましたので、参加してきました。柿崎区の海に近い町内会の人たちを中心に50人近い人たちが集まりました。

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 説明会とはいっても、中身は新潟大学災害・復興科学研究所の准教授、卜部厚志さんの講演です。卜部さんは、「太平洋側と日本海側の津波の特徴を踏まえた上越地域における津波浸水想定について」というタイトルで、70枚からのスライドを使ってわかりやすく説明してくださいました。

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 講演は1983年の日本海中部地震から入り、「日本海側でも津波がある」こと、全国で同じパターンの被害が繰り返されていることを明らかにされました。そして、上越地域の地震環境などを知り、「常に、想定外を考え、最大限の準備をする」ことが重要だと訴えられました。

 卜部さんの上越地域の津波に関する講演を聴くのは2度目ですが、1751年5月の宝暦高田地震に関する資料が桑取地区に残っていて、それらから震源域や被害状況を推察できること、東縁断層が2本に切れていることなどを改めて確認することが出来ました。

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 上越地域の地震環境をまとめたスライドは以下の通りです。今後、活断層が動くとすれば、東縁断層か上越沖にあるF41と名付けられた断層ではないか。断層が動くのは2000年から5000年の間隔であること。関川沿いや直江津・古城で強く揺れると、液状化被害も津波も出る可能性があるということです。

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 2014年に「日本海における大規模地震に関する調査検討会」がまとめた津波波源モデルで計算した津波想定についてもスライドでコンパクトに書かれました。太平洋側のように大きな高さにはならないものの、「海岸までの到達時間が早い」ことを重視しなければなりません。

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 今回の浸水想定、柿崎区の場合についての説明には参加者の目が集まりました。信越線を境に海岸側は大部分が浸水すること、柿崎橋の上流の浸水想定域でも浸水被害の出ない高い標高の土地もあることなどが丁寧に語られました。想定図を参考にしながら、現地を確認することも大事だと思いました。

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 卜部さんの講演でびっくりした発言がありました。それは大学の研究費です。国民の暮らしと安全にかかわる重要な研究をしていただいているのに、国から出る新潟大学のこの分野の研究費は年間、わずか15万円だということでした。これはすぐにでも改善してほしいものです。

 柿崎での会が終わってから吉川区の山間部に入り、ひららぎパンフレットの配布活動をしました。思っていたよりも雪が少なく助かりました。

 きょうは午前にデスクワーク、午後からは会議です。

2019年02月11日

希望館でも「新春のつどい」


 おはようございます。今朝は7時頃起床しました。疲れがたまっているので、なるべく遅くまで寝ていようという気持ちがある一方、やるべきこともたくさんあり、起きなきゃという気持ちもありました。外は雪も降らず、まずまずの天気です。朝、車に乗り込んだときの気温はマイナス2度でした。

 昨日は上野公悦市議の活動区域の日本共産党後援会と私の活動区域の後援会の合同「新春のつどい」でした。午前中は、その準備に追われ、パソコンでの作業が続きました。いつものことながら、時間ぎりぎりにならないとピッチが上がりません。スライドづくりに区切りをつけたのはなんと12時半でした。

 昨日の「新春のつどい」の会場は希望館です。開始2時間前には着いたのですが、駐車場は懐かしの「ぽぴゅらーソングコンサート」のお客さんの車でいっぱいでした。「つどい」の第1部の国政、市政報告会の会場準備が終わった段階で、コンサート会場ものぞいてみました。中島みゆきの「糸」など2曲だけ聴きました。大勢の人が入っていましたね。コンサート会場で会えたらいいなと思っていた2人の人とも偶然、会えました。

 さて3時からの「新春のつどい」、私にとっては先週の高田での開催に続いて2回目です。今回の会場でも、4月の県議選で「ひららぎ哲也」を県議会に押し上げようというものすごい盛り上がりが見られました。参加者は過去最高の150人ほどになりました。

 挨拶したひららぎ哲也県議選予定候補は、この間の活動で多くの市民から寄せられた県政への願いを紹介、「原発は孫の代まで不幸を残す。人間の力ではコントロールできない。上越を再生エネルギーの一大基地にしよう」「『手取り15万円くらいしかもらっていない。これではやっていけない。なんとかしてほしい』などといった血のにじむような訴えもあった」「公共事業は大型開発ではなく、身近な県道の改修や河川改修などに」などと訴えました。

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 今回のつどいでも、ここ数年、市民と野党の共同で選挙戦をたたかってきた市民連合の参加団体の人たちが駆けつけてくださり、「上越から県議会での与野党逆転を」など励ましのことがをいただきました。

 連日国会で奮闘している藤野保史衆院議員もかけつけてくださいました。勤労統計の不正問題など生々しい報告を聴き、県議選、参院選で勝利して、安倍首相の退陣を必ず実現させなければならないと思いました。

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 日本共産党市議団は、最新の市議会の様子ということで先日の農政建設常任委員会での所管事務調査のこと、長岡市の官製談合事件と上越市での制度改革の必要性、小中学校の普通教室へのエアコン設置などについて報告しました。

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 第2部の交流会、後援会の女性部のみなさんが手づくりの料理を用意してくださり、食べて、飲んで、楽しく語り合いました。踊りや寸劇、いつもありがとうございます。

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 交流会が終わって、後片付けをして家に戻ったのは午後8時前でした。腰が痛くて、ろくな手伝いもしなかったにもかかわらず、疲れだけはどっと出て、ストーブの前でずっと横になっていました。

 きょうは少し休んでから、地元で活動する予定です。

2019年02月10日

安塚区樽田を視察。平和環境労組の旗開きにも参加

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 おはようございます。今朝は雪が積もりました。昨日からの降雪は20㌢ほどになりました。いまもちらちら降っています。でも、除雪機で飛ばすところまでは行っていません。そろそろ、除雪機の初出動となってもいいのですが。写真は事務所脇です。

 昨日は、午前に地元で活動し、お昼前に安塚区樽田の物産館周辺を見てきました。一昨日の農政建設常任委員会で議論された雪室の現地を見ておきたかったからです。いうまでもなく、焼失していますので、跡地しか見えないのですが、物産館やソバ屋さんとの距離などを確認できました。積雪は1㍍を軽く超えていました。

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 物産館はスキー客などが入っていましたね。夏場とは違った賑わいを感じました。館内に入ったのは久しぶりでした。どんなものが売られているかを見て、私が購入してきたものは「はしもち(端餅)」です。草餅、白餅などの端っこだけを入れたものが320円。子どもの頃、よく食べた思い出の餅ですので、手が伸びました。

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 午後からは直江津にて会議。その後、夕方から平和環境労組会議の旗開きに日本共産党を代表して参加しました。主催者の挨拶、来賓の挨拶では、勤労統計不正など安倍内閣のひどさが次々と語られ、県議選、参院選で、市民と野党の共闘勢力の躍進、勝利を訴えられました。4月の県議選で自民党勢力を小さくし、バランスのとれた県政をの声がいくつも出ました。

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 参加した市議会メンバーとは、一昨日の農政建設常任委員会での議論を振り返る話が続きました。今後、どうするか、日本共産党議員団でも十分協議していく必要を感じました。また、昨日の朝日新聞の「読者の声」のページの下段に雪だるま財団の伊藤チーフスノーマンの雪についての思いが書かれ、全国の子どもたちが雪をどうみているかも書かれていることが話題となりました。とてもいい記事です。まだの人はぜひ読んでみてください。川谷冬まつりに参加した人や私の活動レポートを初めて読んだという板倉区在住の人など他の参加者とも、懇談できました。

 活動レポート1896号、「春よ来い」の第544回、「三年日記帳」を私のホームページに掲載しました。下線が付いたところをクリックすると読むことができます。ご笑覧ください。

 きょうは午後3時から頚城希望館にて日本共産党後援会の「新春の集い」が行われます。藤野保史衆院議員やひららぎ哲也県議選予定候補も参加します。もちろん、私も参加します。私からは市議会報告をするよう求められています。

2019年02月09日

安塚区樽田の雪室再建をめぐって議論白熱

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 おはようございます。今朝は5時半に起床し、「しんぶん赤旗」日刊紙の配達でした。外の寒さと車内の暖かさを行ったり来たりがよくなかったのか、帰ってから場足り。ストーブの前で横になっています。写真は今朝撮ったキツネの足跡です。

 昨日は午前が農政建設常任委員会でした。雪中貯蔵施設の整備と雨水総合管理計画の所管事務調査だったのですが、前者だけ傍聴してきました。

 雪中貯蔵施設の整備については、2017年12月の火災で改修中だった雪中貯蔵施設(雪室)を失った後、この施設をどうするかが問われていました。今回、市は、「いま一度原点に立ち返り、整備方針を一から検討する」こととし、整備基本構想(案)をまとめ、議会側に示しました。

 この作業の中で、2017年度の当初予算で計画されていた「雪室の貯蔵庫増床及び見学ルートの整備」は、①観光対応型の施設、②コメをはじめとする農産物の貯蔵に最適な施設、③公共建築物ユニバーサルデザイン指針に適合した施設、④維持しやすく、機能が長期にわたり確保できる施設、といった基本的な機能に加えて、衛生管理を重視する視点を備える施設機能を持ったものとして整備するというふうに変更されました。

 基本構想(案)では、道の駅「雪のふるさと やすづか」敷地内に貯蔵スペース300㎥程度(消失前の施設では340㎥)の規模を持った氷室型の雪室を木造で造るとしています。財源は焼失に伴う賠償金や災害共済金。貯蔵スペースは、この財源の範囲の中では最大限を見込んだとのことでした。賠償金はまだ確定してはいません。

 委員会での審議では、市側が「雪だるま物産館などへの雪冷房は雪室の性能低下につながること、整備費用が2千万円を超えることなどから断念した」とのべましたが、委員からは「環境に配慮した施設となる、観光面でも雪冷房を計画すべき」「雪を売りにしているのに予算がないからというのはいかがか」「雪を売る上で千載一遇のチャンス。雪冷房を外さないでという思いをくんでほしい」などの声が相次ぎました。委員の質問はほぼ2巡しました。常任委員会の所管事務調査で委員質問が2巡したのは異例のことです。

 これに対して市側は、「委員会の意見として承った。何ができるか検討したい」(近藤農林水産部長)「雪冷房を設置してほしいという発言を重く受け止め、持ち帰って検討する」(野口副市長)とのべました。

 今回の基本構想に基づき、新年度当初予算にも関係予算が計上される見込みですが、昨日の議論によって見直しは必至の情勢です。今後、どうなっていくか注目です。

 委員会の途中で私は他の仕事のため、市役所を離れました。午後からは夕方までずっと「しんぶん赤旗」日曜版の配達でした。

 きょうは、午前にデスクワークをした後、午後から会議の予定です。
 

2019年02月08日

ビラ検討会議、「しんぶん赤旗」日曜版の配達


 おはようございます。今朝は6時過ぎに起きて、印刷作業をしています。活動レポートの商業新聞折り込み分です。いつものように見直したら、見出しや文章を数か所修正しました。一晩眠ると、どうしてこのように直したくなるのでしょうね。外は5㌢ほど雪が積もりました。

 昨日は午前に県議選向けのビラの検討会議がありました。選挙戦の情勢、勝利のためにどういう宣伝をしていくかを改めて議論し、どこの誰に取材して記事にするかまで詰めました。目に見えない忙しい日が数日間続くことになりそうです。

 午後からは「しんぶん赤旗」日曜版と活動レポートのポスト下ろし、配達でした。大島区では、従兄の家を含む2軒でお茶をご馳走になってきました。偶然ですが、出してもらったものの中にはコゴメの煮物がありました。ゼンマイと同じように干して保存し、この時期に食べているんですね。おいしいので、びっくりでした。

 夜は、10日午後3時から頚城希望館で行われる「新春の集い」の議会報告の準備をしました。まだ、手をつけたばかりです。

 きょうはこれから市役所に向かいます。

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