おはようございます。今朝も6時過ぎにコウノトリの様子を見に出かけてきました。昨夜からの雨風に耐え、親鳥がずっと巣の上にいます。1羽なのか2羽なのかはわかりませんが、すでに産んだ卵を守り続けているようです。トップ画像はその様子です。
昨日は地元事務所で過ごす時間が長くなりました。時々、インターネットで議会の委員会中継を見ながらデスクワークを続けました。午後からは1時間ほど外に出て、ペレットストーブの燃料やコピー用紙を購入してきました。
午前から夕方まで地元にいる時間が長かったので、時々、気分転換を兼ねながらコウノトリの巣の様子を見に出かけました。私が観察に出た時はコウノトリの親鳥がいつも座りっぱなしでした。明らかに座る時間が長くなったので、そのことは総合事務所の担当者にも伝えました。文化行政課が動いてくださることでしょう。
デスクワークをしている最中に、よく知っている市民の方から「ひとり親家庭等医療費助成制度」の事業管理について相談がありました。この制度はひとり親家庭を支援する大事な制度の一つですが、令和6年と令和7年の一定の時期に資格喪失しているとして、ある医療機関から通知され、その期間の助成金を返還するように求められたというのです。転居や同居親族がかわったときなどは受給者はすぐわかることですから届けることができますが、所得制限を超えたかどうかは確定申告で所得が大きく増えでもしない限り受給者はわかりません。1年も2年も経って返しなさいと言われれば、誰でも大変なことになります。相談をうけて、これは何とかしなければならないと思いました。制度管理がどうなっているか、一般質問も視野に入れて対応したいと思います。
きょうは従弟のパートナーの通夜式などで動きます。午前は「しんぶん赤旗」日曜版の配達もあります。

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